
バンフ大通りの正面にきれいに見えます。 ”カスケード”とは”小さな滝”。 雪解け水が小さな滝を作って流れ落ちる事から その名が付けられました。 |


国立公園の入場券の絵柄にもなってます。 見る方向によってその形が変わります。 |


森の中に佇む、西洋の城のような外観。 1888年にCPR(カナダ太平洋鉄道)が建て、 バンフの街が観光地として発展するきっかけとなりました。 |

インディアンの言葉で”魔人”を表します。 石灰質の崖が浸食された、不思議な地形。 |

中央に見える道がバンフ大通り。 |

春先は雪解け水で水かさが増し、 濁流となります。 冬は完全凍結。 |